環境・社会・ガバナンス
ティー・ロウ・プライスにおけるESGの位置づけ
「我々は、環境・社会・ガバナンス(ESG)ファクターは事業の持続可能性と長期的な成功に影響を及ぼす重要な要素であると考えます。ティー・ロウ・プライスでは、ESGに係るリスクと投資機会に関する情報を調査、分析、統合することで、より優れた投資判断を行うことが可能となり、より優れた結果をお客様にお届けすることができます。また、お客様はご自身のESG課題に対する価値観に沿った投資が行えるべきであると考えています。」
ロブ・シャープス、社長兼CEO1
方針
- ガバナンスおよびサステナビリティに関する方針・声明
- 気候変動に関する投資方針
- 議決権行使について
- アクティビスト活動に対する考え方
- 人権に関する投資方針
- 【英語版・原文】エンゲージメント方針
- 【日本語参考翻訳版】エンゲージメント方針(準備中)
- 日本版スチュワードシップ・コードへの取り組みについて
- スチュワードシップ・レポート
- サステナビリティの取り組み
- サステナビリティへの主要な悪影響に関する方針
- 【英語版・原文】除外ポリシー
- 【日本語参考翻訳版】除外ポリシー(準備中)
- 生物多様性に関する投資方針
サステナビリティへの取り組み
サステナビリティレポート
インパクト投資
ポジティブな環境・社会的インパクトと
リターンの両方を追求
ティー・ロウ・プライスのインパクト投資戦略に関するインパクト評価報告書、ポートフォリオ・マネジャーの見解、関連レポートを掲載しています
インサイト
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1 2022年1月1日より有効。