当運用戦略は、地球と社会が今日直面している問題にポジティブな方法で貢献したいという当社の願いから、2021年より運用を開始しました。この問題に対処するには、コミットメントと行動が必要です。インパクト投資は、意識的な行動、エンゲージメント、スキルを伴う実行力を通して、こうした問題に影響を及ぼし対応させる最も直接的な方法であると考えています。
グローバル・インパクト株式が
資産配分をサポート
2つの
運用目標
競争力のある経済的リターンと、環境面又は社会面のプラスのインパクトを追求する2つの運用目標
差別化された
ユニバース
分散の目的において、典型的なグローバル株式への投資機会とはほとんど重複しない
リスクが管理された
投資戦略
リスク要因の低減に意識的に取り組む確信度の高い投資戦略
インパクトに対する
幅広いアプローチ
インパクトへの幅広いアプローチがポートフォリオの分散とリスク管理をサポート
グローバル・インパクト
株式運用戦略
当レポートでは、当運用戦略における投資判断が地球環境や社会にもたらすインパクトの紹介を目的として、基本的な投資原則に照らして行った意思決定の事例を解説しています。
グローバル・インパクト株式運用戦略
運用責任者
Hari Balkrishna
グローバル・インパクト株式運用戦略
ポートフォリオ・マネジャー
インパクト投資
ESG
リスク– 当運用戦略に大きく関連するリスクは次のとおりです:
重要情報
当コンテンツは、ティー・ロウ・プライス・アソシエイツ・インクおよびその関係会社が情報提供等の目的で作成したものを、ティー・ロウ・プライス・ジャパン株式会社が翻訳・補記したものであり、特定の運用商品を勧誘するものではありません。また、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。当コンテンツにおける見解等は資料作成時点のものであり、将来事前の連絡なしに変更されることがあります。これらの見解はティー・ロウ・プライス・アソシエイツ・インク及びその関係会社の見解とは異なる場合があります。
コンテンツ内に記載されている個別銘柄につき、売買を推奨するものでも、将来の価格の上昇または下落を示唆するものでもありません。また、当社ファンド等における保有・非保有および将来の組入れまたは売却を示唆・保証するものでもありません。
投資一任契約は、値動きのある有価証券等(外貨建て資産には為替変動リスクもあります)を投資対象としているため、お客様の資産が当初の投資元本を割り込み損失が生じることがあります。
投資一任契約は、お客様から金融商品に対する投資判断、及び投資に必要な権限を投資運用業者に一任いただき、その権限に基づき投資運用業者がお客様の資産を運用する契約です。
当社の運用戦略では時価資産残高に対し、一定の金額までを区切りとして最高1.265%(消費税10%込み)の逓減的報酬料率を適用いたします。また、運用報酬の他に、組入有価証券の売買委託手数料等の費用も発生しますが、運用内容等によって変動しますので、事前に上限額または合計額を表示できません。詳しくは契約締結前交付書面をご覧ください。
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