重要なお知らせ|ティー・ロウ・プライスを騙った投資勧誘にご注意ください
株式・債券を中心に投資を行うオートパイロット(自動操縦)型ファンド」の先駆けであり、17年連続同一カテゴリーファンドの平均を上回るリターンを獲得してきた運用戦略を採用したファンドで、日本市場に新たな資産形成ソリューションを提供します。
プロによる銘柄厳選を通じて、S&P500と同程度のリスクと特性でS&P500を上回るリターンを目指すファンドです。詳細を特設ページでご紹介しています。
「ティー・ロウ・プライス米国割安優良株式ファンドBコース(為替ヘッジなし)」が、R&Iファンド大賞2025にて、最優秀ファンド賞を受賞いたしました
2025年5 月・特別ポッドキャストシリーズ
グローバルな運用体制と調査力を駆使したアクティブ運用を主とする成長投資枠向けのファンド。
ティー・ロウ・プライスは「ボルティモア・オリオールズ」の投資・ウェルスマネジメント部門の独占的なスポンサーを務めています
2026年グローバル市場環境見通し
マインド、マシン、マーケットの変化
2026年3月11日
オルインWebにて、当社機関投資家アドバイザリー部リタイアメント・スペシャリスト、横川雄祐による寄稿記事「DBとDCの交差点――ターゲットデートファンドの役割とは」が掲載されました(2026年3月11日付)
2026年2月25日
ティー・ロウ・プライス 米国割安優良株式ファンド C/Dコース 分配金額のお知らせ(第41期決算)
2026年2月24日
日経電子版にて、ティー・ロウ・プライス グローバル・リタイアメント・ストラテジー統括責任者、マイケル・デイビスのインタビューが掲載されました(2026年2月24日付)
2026年2月13日
日本経済新聞朝刊および日経電子版にて、ティー・ロウ・プライス グローバル債券部門統括責任者及びCIO、アリフ・フセインのインタビューが掲載されました(2026年2月13日付)
2026年1 月22日
日経ヴェリタスコラム「人生100年お金の計」に、当社機関投資家アドバイザリー部リタイアメント・スペシャリスト、横川雄祐による寄稿記事「企業型DC加入者の意識調査、老後の生活に悲観的な日本人」が掲載されました(2026年1月22日付)
2026年2月25日
ティー・ロウ・プライス 米国割安優良株式ファンド C/Dコース 分配金額のお知らせ(第41期決算)
2026年1月21日
ティー・ロウ・プライス 米国割安優良株式ファンド C/Dコース 分配金額のお知らせ(第40期決算)
2025年12月18日
ティー・ロウ・プライス 世界厳選成長株式ファンドC/Dコース 分配金額のお知らせ(第26期決算)
2025年12月17日
ティー・ロウ・プライス 米国割安優良株式ファンド C/Dコース 分配金額のお知らせ(第39期決算)
2025年11月25日
ティー・ロウ・プライス 米国割安優良株式ファンド C/Dコース 分配金額のお知らせ(第38期決算)
2026年3月11日
オルインWebにて、当社機関投資家アドバイザリー部リタイアメント・スペシャリスト、横川雄祐による寄稿記事「DBとDCの交差点――ターゲットデートファンドの役割とは」が掲載されました(2026年3月11日付)
2026年2月24日
日経電子版にて、ティー・ロウ・プライス グローバル・リタイアメント・ストラテジー統括責任者、マイケル・デイビスのインタビューが掲載されました(2026年2月24日付)
2026年2月13日
日本経済新聞朝刊および日経電子版にて、ティー・ロウ・プライス グローバル債券部門統括責任者及びCIO、アリフ・フセインのインタビューが掲載されました(2026年2月13日付)
2026年1 月22日
日経ヴェリタスコラム「人生100年お金の計」に、当社機関投資家アドバイザリー部リタイアメント・スペシャリスト、横川雄祐による寄稿記事「企業型DC加入者の意識調査、老後の生活に悲観的な日本人」が掲載されました(2026年1月22日付)
2025年12月8日
ティー・ロウ・プライス、「2025年 老後資産形成に対するグローバル意識調査 – Global Retirement Savers Study」を発表
3人に1人が「定年後も働く」-老後資産形成のグローバル意識調査
調査概要レポートはこちら
1937年設立、米国ボルティモアを本拠とし、運用資産1.78兆米ドル(2025年12月末時点)を有するグローバル投資運用会社です。