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NISA成長投資枠

ティー・ロウ・プライス

米国株式リサーチファンド

(愛称:S&P500 Pro)

追加型投信/海外/株式

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S&P500+αの投資が世界で人気!
運用資産13兆円を集める運用戦略とは?

SNSで人気の投資系インフルエンサーのたぱぞうさんとの対談動画を楽天証券が運営する投資情報メディア「トウシル」にて公開中。新NISAの普及で人気を誇るS&P500の改良余地や米国で注目される「エンハンスト・インデックス戦略」について深掘りしています。
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インデックスはもう古い?
同程度のリスクなのにリターンは上回ってきた最先端投資トレンドとは

経済アナリストの馬渕磨理子さんをゲストに迎えたスペシャル動画をNewsPicksのYouTubeチャンネルにて公開中。トランプ関税による大暴落で、S&P500の先行きに不安を感じる声も少なくないはずです。そんな変動期だからこそ知りたい、エンハンスト・インデックス運用の魅力を馬渕さんと掘り下げています。
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上記コンテンツは各媒体社により制作されたコンテンツであり同社の許可を得て本ページに掲載しています。コンテンツの著作権は各媒体社に帰属します。

S&P500と同程度のリスクと特性で

S&P500を上回るリターンを目指す*1 第3の運用スタイル

"エンハンスト・インデックス・ファンド"

上記は、当ファンドが実質的に採用する運用戦略(以下、当運用戦略)のものであり、当ファンドのものではありません。当ファンドの将来の投資成果を示唆または保証するものではありません。

*1 S&P500指数(配当込み、円換算ベース)との連動を目指すものではありません。


*2 2025年12月末時点。1米ドル=156.745円で換算。当ファンドが実質的に採用する運用戦略で運用されているコンポジットのものであり、当ファンドのものではありません。

*3 2025年12月末時点。当ファンドが実質的に採用する運用戦略で運用されているコンポジットの日本円ベースの月次リターンを用いて計算しています。信託報酬は
当ファンドの年0.555%(税抜)に該当月の日本の消費税率を掛け合わせた値を控除しています。詳細は「リターンの計算方法、シミュレーションについて」をご参照ください。S&P500は税引前配当込み、日本円ベースのリターンを使用しています。1999年5月末(運用開始時)から2025年12月末までに、月次リターンで算出した累積パフォーマンスがS&P500を上回っていた期間を表示しています。

インデックスファンドに投資するあなたにも

アクティブファンドが気になるあなたにも

インデックスファンド投資家:

リスクは取りたくないけど、インデックスファンドよりもう少しリターンが欲しい!

アクティブファンド投資家:

アクティブファンドが気になるけど、
高いリスクは不安だし、コストは出来れば低い方がいいな!

上記は一例を説明したものであり、すべての投資家に当てはまるものではありません。実際のお客さまのニーズや資産状況等に応じて、投資のご判断をお願いします。

ポイント1
S&P500を上回るパフォーマンスを目指す

当ファンドは、⽶国株式の最も主要な指数であるS&P500と同程度のリスクと特性で、S&P500を上回るリターンを目指すファンドです。⽶国では「エンハンスト•インデックス•ファンド」に分類され、インデックスファンドの利点である株式市場全体への投資成果と、アクティブファンドの利点である企業の調査•分析⼒を組み合わせた、米国で浸透し始めている投資スタイルです。

※当ファンドおよびS&P500のリスク、特性、リターンについては下部比較表をご覧ください。

1999年の運用開始来、信託報酬控除後のパフォーマンスにおいて、
S&P500を上回ってきました。
当運用戦略とS&P500に100万円投資した場合のシミュレーション*1


(2025年12月末時点、日本円ベース、信託報酬控除後)

*1 当ファンドが実質的に採用する運用戦略で運用されているコンポジットに、1999年5月末時点で100万円を投資した場合のシミュレーションです。購入時手数料、税金等は考慮していません。期間によって結果が異なる場合があります。シミュレーションの詳細は「リターンの計算方法、シミュレーションについて」をご参照ください。株式指数に直接投資を行うことはできません。

当運用戦略とS&P500の騰落率*2


(2025年12月末時点、日本円ベース、信託報酬控除後)

*2 出所:ファクトセットのデータをもとにティー・ロウ・プライスが作成。期間:1999年5月末~2025年12月末。

当ファンドが実質的に採用する運用戦略で運用されているコンポジットのものであり、当ファンドのものではありません。当ファンドの将来の投資成果を示唆または保証するものではありません。当運用戦略のコンポジットの日本円ベースの月次リターンを用いて計算しています。信託報酬は当ファンドの年0.555%(税抜)に該当月の日本の消費税率を掛け合わせた値を控除しています。詳細はページ下部の「リターンの計算方法、シミュレーションについて」をご参照ください。
S&P500は税引前配当込み、日本円ベースのリターンを使用しています。リスクは月次リターンの標準偏差を年率換算したものであり、平均リターンからどの程度かい離するか、値動きの振れ幅の度合いを示しています。上記は過去の実績・状況であり、将来の投資成果等を示唆・保証するものではありません。

当運用戦略がS&P500を上回ったリターン回数の割合(勝率)*3


(2025年12月末時点、日本円ベース、信託報酬控除後)

*3 出所:ファクトセットのデータをもとにティー・ロウ・プライスが作成。期間:1999年5月末~2025年12月末。
1999年5月末から2025年12月末まで、投資開始月を1ヵ月ずつずらして投資した場合、各投資期間において当運用戦略がS&P500を上回った割合(勝率)を表示しています。

上記は、当ファンドが実質的に採用する運用戦略で運用されているコンポジットのものであり、当ファンドのものではありません。当ファンドの将来の投資成果を示唆または保証するものではありません。当運用戦略のコンポジットの日本円ベースの月次リターンを用いて計算しています。信託報酬は当ファンドの年0.555%(税抜)に該当月の日本の消費税率を掛け合わせた値を控除しています。詳細は「リターンの計算方法、シミュレーションについて」をご参照ください。S&P500は税引前配当込み、日本円ベースのリターンを使用しています。上記は過去の実績・状況であり、将来の投資成果等を示唆・保証するものではありません。

10年前にこのファンドに毎月5万円の積立投資を始めていたら…
20年前にこのファンドに毎月5万円の積立投資を始めていたら…

シミュレーション条件

投資対象 当運用戦略
投資金額 毎月5万円
期間 10年(2015年12月末~2025年12月末(最終月を除く毎月末に投資))
20年(2005年12月末~2025年12月末(最終月を除く毎月末に投資))
費用
ティー・ロウ・プライス 米国株式リサーチファンドの信託報酬を控除。
預貯金、S&P500の場合、費用は考慮していません。

上記で示したシミュレーションは、当ファンドが実質的に採用する運用戦略で運用されているコンポジットのものであり、当ファンドのものではありません。当運用戦略のコンポジットの日本円ベースの月次リターンを用いて計算しています。信託報酬は当ファンドの年0.555%(税抜)に該当月の日本の消費税率を掛け合わせた値を控除しています。詳細は「リターンの計算方法、シミュレーションについて」をご参照ください。
出所:ファクトセットのデータをもとにティー・ロウ・プライスが作成。 期間:2005年12月末~2025年12月末。
S&P500は税引前配当込み、日本円ベースのリターンを使用しています。税金は考慮しておりません。投資信託は元本が保証された商品ではなく、積立・換金のタイミングによっては評価額が積立投資元本を割り込む可能性があります。積立投資の成果が一括投資の成果を常に上回るとは限りません。上記は過去の実績・状況であり、将来の投資成果等を示唆・保証するものではありません。

プロの機関投資家にも選ばれ続け当運用戦略の運用資産残高は

約15兆円にまで成長しています。

当運用戦略の資産運用残高*1

*1 出所:ティー・ロウ・プライス。期間:1999年5月末~2025年12月末。

当ファンドが実質的に採用する運用戦略で運用されているコンポジットのものであり、当ファンドのものではありません。

米国では、指数をベースにしながら超過リターンを狙う投資スタイルの

「エンハンスト・インデックス・ファンド」が成長を続けています。

米国株式に投資を行う米国籍エンハンスト・インデックス・ファンドの残高推移*2

エンハンスト・インデックス・ファンドとは?

アクティブ運用とインデックス運用のスタイルを組み合わせた運用手法です。ベンチマーク(インデックス)の動きとの乖離を抑えながら、同時にアクティブ運用による独自のアプローチで超過リターンも狙います。そのファンドの特徴から米国の投資信託市場で浸透し始めています。

*2 出所:モーニングスターダイレクトのデータをもとにティー・ロウ・プライスが作成。期間:2005年12月末~2025年12月末。
*3 出所:モーニングスターのデータをもとにティー・ロウ・プライスが作成。 2025年12月末時点。
当ファンドが実質的に採用する運用戦略で運用されている米国籍ファンドのものであり、当ファンドのものではありません。モーニングスターが集計したオープンエンド型の米国籍エンハンスト・インデックス・ファンドに分類されるファンドの中から、米国株式に投資し、現在も運用を行っている22ファンドを抽出して集計しています。複数のシェアクラスがあるファンドは合計した金額を運用資産として集計しています。

上記は過去の実績・状況であり、将来の投資成果等を示唆・保証するものではありません。

ポイント2
プロによる銘柄選別

リスクと特性はS&P500と同程度。銘柄選別でプラスαのリターンをつくる。



値上がり期待の高い銘柄へ多く投資することで、S&P500を上回るパフォーマンスを目指します。また、全体的なセクター比率や特性をS&P500と同程度にすることで、リスクは同程度になります。

細かな調整でS&P500の弱点を克服

「S&P500」とは米国市場の代表的な500社で構成される指数です。米国の成長力と分散投資のしやすさから日本でもインデックスファンドを通じて浸透していますがそこには弱点もあります。

 
S&P500構成銘柄のうち、2025年に上昇した銘柄と下落した銘柄(米ドルベース)*

※5銘柄は被買収などで上場廃止

*出所:ファクトセットのデータをもとにティー・ロウ・プライスが作成。 期間:2024年末~2025年末。
上記は説明のために銘柄の一例をご紹介するものです。したがって、個別銘柄・企業の推奨を目的とするものではなく、当社ファンドにおいて上記銘柄の組み入れまたは売却を示唆・保証するものではありません。上記は過去の実績・状況であり、将来の投資成果等を示唆・保証するものではありません。

アナリストが綿密な調査・分析を通じて「強気」「弱気」を判断

 

細やかな調整のイメージ

上記はイメージです。

ポイント3
プラスαを生み出すティー・ロウ・プライスの運用力

創業以来85年以上にわたってティー・ロウ・プライスは、米国株投資においてプロの投資家に最も選ばれています。

ティー・ロウ・プライスの調査力には投資家からの厚い信頼があります。

当社は創業時から受け継がれる投資哲学に基づき、各分野のアナリストが投資先企業の訪問や経営陣との面談を徹底的に実施しています。これまでティー・ロウ・プライスを引退した数々のポートフォリオ・マネジャーは、「ティー・ロウ・プライスの強靭な調査力があったからこそ、この運用実績を達成できた」と口を揃えて言います。ティー・ロウ・プライスには創業以来85年以上にわたって培ってきた企業調査のネットワークや経営陣との人脈があり、これが的確な投資判断の源泉となっています。

その確かな運用力で、ティー・ロウ・プライスは、米国株投資において最もプロの投資家に選ばれています。

プロの投資家である機関投資家から厚い信頼を受け、米国株式アクティブ運用資産残高

*出所:Pensions & Investmentsのデータをもとにティー・ロウ・プライスが上位5社を抽出し作成。2024年末時点。Pensions & Investmentsによる年次調査に基づく、適格退職年金、基金、財団などの米国の非課税機関投資家向けの運用資産残高(外部委託を除く自家運用分、2024年末時点)。1米ドル=157.160円で換算。ティー・ロウ・プライスの運用資産残高は、ティー・ロウ・プライス・アソシエイツ・インクのみが集計対象です。

ティー・ロウ・プライスについて

1937年

ティー・ロウ・プライス 
設立年

約920名

世界中に運用の
プロフェッショナルを配置
2025年12月末時点

創業者

トーマス・ロウ・プライス Jr.

 

ティー・ロウ・プライスは、米国メリーランド州ボルティモアに本拠を置き、世界16ヵ国の拠点から地域に根差したサービスを展開する世界有数のグローバル運用会社です。創業者であるトーマス・ロウ・プライス Jr.は、1930年代、人々が株の値動きを見て売買を繰り返すなか、将来性のある成長企業に着目し、流行に流されることなく長期にわたり保有することで大きな成功を収めました。このことからプライスは、「成長株投資の祖」と呼ばれています。

手数料・リスク

■ ファンドの手数料等については、投資信託説明書(交付目論見書)に記載の「手続・手数料等」をご覧ください。

■ ファンドの投資リスクについては、投資信託説明書(交付目論見書)に記載の「投資リスク」をご覧ください。 

販売会社​
楽天証券​

S&P500指数とは

■ S&P500指数とは、S&P Dow Jones Indices LLCが公表している株価指数で、米国の代表的な株価指数の1つです。時価総額、流動性、業種等を勘案して選ばれたニューヨーク証券取引所等に上場している500銘柄を時価総額で加重平均し指数化したものです。
■ S&P500指数(配当込み、円換算ベース)は、米ドルベースのS&P500指数(税引後*配当込み)を委託会社が円換算したものです。

*米国株式にかかる配当金から源泉徴収される税額(日米租税条約に基づく場合、税率10%相当)を控除。



リターンの計算方法、シミュレーションについて

■ 当運用戦略のリターンを用いたシミュレーションには、当ファンドの信託報酬を控除したコンポジットの日本円ベースの月次リターンを用いて計算しています。信託報酬率は当ファンドの年0.555%(税抜)に該当月の日本の消費税率を掛け合わせ、1999年5月~2014年3月は0.58275%(税込、消費税5%)、2014年4月~2019年9月は0.59940%(税込、消費税8%)、2019年10月以降は0.61050%(税込、消費税10%)を使用しています。
■ 購入時手数料、税金等は考慮しておりません。
■ 期間によって結果が異なる場合があります。

当コンテンツで使用している指数・データについて

■ S&P500指数は、S&P Dow Jones Indices LLCまたはその関連会社(「SPDJI」)の商品であり、ティー・ロウ・プライス・ジャパンによる使用のためにライセンス供与されています。S&P®、S&P 500®、SPX®、SPY®、US 500™、The 500™、iBoxx®、iTraxx®、およびCDX®は、S&P Global, Inc.またはその関連会社(「S&P」)の商標であり、Dow Jones®はDow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標であり、これらの商標はSPDJIによる使用のためにライセンス供与されており、ティー・ロウ・プライス・ジャパンにより特定の目的でサブライセンスされています。当ファンドは、SPDJI、Dow Jones、S&P、それぞれの関連会社、によって後援、または販売されているものではなく、これらの当事者は、いずれも当該商品への投資の是非について表明するものではなく、S&P500指数の誤り、脱落、または中断について一切の責任を負いません。 
■ 金融データと分析の提供はファクトセット。Copyright 2026 FactSet. すべての権利はファクトセットに帰属します。
■ 表示桁未満の数値がある場合、原則として四捨五入しています。

モーニングスターについて



■ 著作権はモーニングスターに帰属します。当資料に含まれる情報は、(1)モーニングスターおよび情報提供業者のものであり、(2)複写や配布を禁じ、(3)情報の正確性、完全性、迅速性は保証されておりません。モーニングスターと情報提供業者はこの情報の使用により被る損害・損失に対し責任を負いません。



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